はぐもぐは、勉強を教える場所ではなく、合格までの「設計」と「判断」を行うサービスです。
このページでは、受講生がどこでつまずき、何を変更し、どのように変化したのかを紹介します。
※個人が特定されないよう、一部内容を調整しています。
浪人生

2年間、自力で勉強していました。
量はやっているつもりでしたが、何が足りないのか分からないまま不安が続いていました。
■ 問題点(診断結果)
・理解して満足してしまい、「思い出す訓練」が不足していた
・復習のタイミングが遅く、知識が定着していなかった
・優先順位が曖昧で、得点につながる勉強になっていなかった
■ 設計変更
・覚える勉強と、思い出す訓練を分けて進めるように変更
・復習のタイミングを設定
・毎週の振り返りで計画のズレを修正
■ 結果・変化
模試の点数が安定し、「何をすればいいか」が明確になりました。
現役生

一夜漬けでここまで来て、何から手をつけるべきか分かりませんでした。
■ 問題点(診断結果)
・勉強量よりも優先順位に問題があった
・得点につながる科目の勉強時間が不足していた
・やることが多すぎて整理できていなかった
■ 設計変更
・やらないことを決める
・科目の順番を整理
・得点源科目を優先した計画に変更
■ 結果・変化
勉強時間は大きく増やさずに、得点が伸びました。
社会人受験生

勉強時間が限られている中で、焦って量だけ増やしていました。
■ 問題点(診断結果)
・時間が少ないのに、やる範囲が広すぎた
・優先順位が決められず、効率が下がっていた
・判断を一人で抱え込み、迷う時間が多かった
■ 設計変更
・勉強範囲を絞る
・週ごとに判断を確認
・迷いをそのままにしない仕組みを作る
■ 結果・変化
不安が減り、集中して取り組めるようになりました。
アンケート結果(一部抜粋)
スタート診断後のアンケートでは、次のような回答が多く見られました。
※はぐもぐでは、「どれだけ勉強したか」ではなく、「どこを修正したか」を重視しています。
・自分の課題が具体的に言語化できた
・勉強の優先順位が明確になった
・「もっとやる」以外の選択肢が見えた
・不安の原因が整理できた
はぐもぐが大切にしていること
点数の伸びは結果です。
その前に、
・どこで判断が止まっているか
・何が噛み合っていないか
・自己流をどこで修正するか
を整理することを大切にしています。
多くの場合、点数が伸びない原因は
「努力不足」ではなく「設計と判断のズレ」です。
今のやり方で届くのか、
一度、客観的に整理してみませんか。
はぐもぐのサポートは、スタート診断から始まります。




