受講生の声

はぐもぐは、学習の「量」だけではなく判断と設計を見直す場です。
ここでは、受講生の変化をご紹介します。

浪人生

2年間、自力で勉強していました。
量はやっているつもりでしたが、何が足りないのか分からないまま不安が続いていました。

診断で見えたこと
理解して満足しているだけで、「思い出す訓練」が足りていないこと。
変えたこと
覚えることと、思い出す訓練を分けて進めました。
毎週の振り返りで、ズレを修正しました。
変化
模試の点数が安定し、「何をすればいいか」が明確になりました。

現役生

一夜漬けでここまで来て、何から手をつけるべきか分かりませんでした。

診断で見えたこと
量を増やすより、優先順位を変える必要があること。
変えたこと
やらないことを決め、順番を整理しました。
変化
勉強時間はあまり増やさずに、得点が伸びました。

社会人受験生

勉強時間が限られている中で、焦って量だけ増やしていました。

診断で見えたこと
削る勇気が必要だったこと。
変えたこと
週ごとに判断を確認し、迷いをそのままにしないようにしました。
変化
不安が減り、集中して取り組めるようになりました。

アンケート結果(一部抜粋)

スタート診断後のアンケートでは、次のような回答が多く見られました。

・自分の課題が具体的に言語化できた
・勉強の優先順位が明確になった
・「もっとやる」以外の選択肢が見えた
・不安の原因が整理できた

※回答の一部を要約しています。


はぐもぐが大切にしていること


点数の伸びは結果です。

その前に、

・どこで判断が止まっているか
・何が噛み合っていないか
・自己流をどこで修正するか

を整理することを大切にしています。


今のやり方で届くのか、一度、整理してみませんか。

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